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アフリカ理解プロジェクト・編 「African Kitchen」英語版 |
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2010年4月 TICAD4年次進捗報告書2009年ダイジェスト版(英語):外務省 2010年3月 2010年2月 2010年1月 2010年1月29日福山外務副大臣のAUサミット出席(外務省) アジスアベバにて 2009年12月 2009年12月16日アフリカ大使会議 アフリカ駐在大使の会議。東京にて。 2009年12月12日:アフリカに関する日中韓政策協議(外務省・アフリカのニュースと開設) アフリカに関する3国の政策協議 2009年11月 2009年11月12日:第二回アフリカ貿易・投資促進シンポジウム アフリカ7カ国と日本の民間企業など120名の参加者で開催 2009年11月8-9日第4回中国・アフリカ協力フォーラム エジプトのシャルムエルシェイクで開催され、アフリカから49カ国が参加し、2010-12行動計画を採択した。 2009年10月 2009年10月26日:東京アフリカンクラブを開催(外務省) 岡田外務大臣とアフリカ外交団が新政権のアフリカ政策について意見交換しました。 アフリカ向けODA、MDGs重視に変わりなしと岡田外相。 2009年10月20日:ラウンドテーブル「アフリカ市民社会と考えるTICADプロセスの今後」 アフリカと日本の市民社会、国際機関、外務省ほかがTICADの今後を話し合いました。 2009年9月 2009年9月26-27日:第二回南アメリカ・アフリカ首脳会議 2009年8月 英国王立国際問題研究所の中国によるアフリカ地下資源投資に関する調査報告 Thirst for African Oil: Asian National Oil Companies in Nigeria and Angola 中国の資源投資はアンゴラでは順調だが、ナイジェリアでは合意が白紙撤回されるなどで、必ずしもうまく言っていない。 日本(石油天然ガス・金属鉱物資源機構)は、ボツワナにリモートセンシングセンターを7月28日に開設し、衛星データーを使った資源探索のための人材育成を始める。JOGMEC 米国クリントン国務長官がアフリカ歴訪 同長官は、8月5日から14までの日程で、ケニア、南アフリカ共和国、アンゴラ、コンゴ(旧ザイール)、ナイジェリア、リベリア、カボベルデを訪問。ケニアでは、第8回アフリカ貿易・経済協力フォーラムで演説。 2009年7月 ラクイラサミット成果概要 外務省 「開発・アフリカ」:日本の取組(PDF) 2009年6月 2009年5月 2009年4月 2009年3月 ボツワナのTICADフォローアップ閣僚級会合開催(3/21-22)。日本がアフリカ向けに450億円の新たな支援を発表。朝日 外務省(評価と概要) 3/21の市民団体スピーチ(PDF) 3/22の市民団体プレスリリース(PDF) TICAD4年次進捗報告書2008年版(3/12) 外務省 3月21-22日にボツワナでTICADフォローアップ会合を開催し、支援策の実施状況を確認 日本、ボツワナ、ウガンダ、シェラレオーネ、タンザニアほかの市民団体もオブザーバーとして参加しました。 市民団体のスピーチ(PDF) ・TICADフォローアップ・シンポ「スーダン、そしてアフリカにおける平和と安定の推進に向けた我が国の取組み」(3/11) 外務省 2009年2月 ・AU議長にリビアのカダフィ大佐(2/3) ・中国の胡主席がアフリカを訪問、アフリカへの支援を拡大(2/10-17) NEPAD会合に引き続き、第12回AU総会がアジスアベバで開催(2/1-3)。 2月9日に東京でTICAD事務レベル会合を開催し、支援策の実施状況を報告 2009年1月 1/29からNEPAD(アフリカ開発のための新しいパートナーシップ)のHSGICがアジスアベバで開催。NEPADのAUへの統合スピードアップを話し合い。これまでに、NEPAD事務局はAUの内部部局化された。また、NEPADの新しい議長に、ニジェールの元首相イブラヒム・マヤキ氏を選出した。 外務省が中東・アフリカ大使会議を開催(1/14-16) ・第9回日本・南アフリカパートナーシップフォーラムを東京で開催(1/26-27) 外務省 2008年12月 アフリカの気候変動対策に関するパートナーシップ構築のための「日・UNDP共同枠組」 外務省 TICADフォローアップ事務局が横浜行動計画の進捗状況を公表。外務省 ・日本とドイツがベルリンにてアフリカ支援に関するシンポジウム(1/26-27) 毎日新聞 2008年11月 日アフリカ交流フォーラム 日経 日中韓3カ国アフリア政策協議 日経 外務省 08/11/17-18にアジスアベバにて第11回アフリカ・パートナーシップ・フォーラム開催 APF 以下が議題 ・ピアレビューメカニズムにおけるガバナンス ・開発資金:国内資金の活用、ODA資金の流れ、債務など、および世界的な金融危機のアフリカへの影響 ・カーボン・ファイナンスとアフリカ、炭素取引へのアフリカの参加 ・AU/NEPADアフリカ・アクション・プランの最新情報 2008年10月 08/10/18 中国・アフリカ協力サミット、エジプトで開催 中国国際放送 アフリカ貿易・投資促進合同ミッション報告(外務省) 東アフリカ 中西アフリカ 2008年9月 ガーナでのハイレベル会合に向けた、市民団体の声明 会合前の緊急声明 会議の成果に対する声明ももうすぐ出ます。日本政府は後ろ向きな対応だったとの記事が見受けられます Financial Times アフリカ開発にかかる国連ハイレベル会合(9/22):アフリカ開発でODAはGNI比で0.7%まで引き上げることを要求する政治宣言を採択予定 時事ドットコム ガーナのアクラで援助効果に関するハイレベル会合を開催(9/2-4) パリ宣言 2008年8月 OECD加盟国が、2005年に「援助効果にかかるパリ宣言」というものを話し合い、5つの柱、12の指標および目標が設定されています。その第3回ハイレベル会合が、9月2-4日にガーナのアクラで開催されます。8/31-9/1にはパリ宣言に関する市民社会フォーラムが同じくアクラで開催されます。 2008年7月 TNnetおよび 2008G8サミットNGOフォーラム共同声明「危機に直面するアフリカに背を向け、G8支援公約達成も危機」 2008年7月6日 2008年6月 TICAD NGOネットワークによるTICAD IVの総括 2008年6月27日 NEWS ARCHIVE >> |
TICADフォローアップ進捗(随時更新) 2006年までの動き>>>>-> TICAD IVまでの動き 洞爺湖サミット・オルタナティブ TICADってなに? TICADT:1993年に、アフリカの開発について協議するために、日本政府と国連開発計画(UNDP)、アフリカのためのグローバル連合(GCA)、国連アフリカ及び最貧国特別調整官事務所(OSCAL)の共催による国際会議が東京で開かれました。冷戦が終わり、薄れつつあったアフリカへの関心を呼び戻そうとするもので、「アフリカ開発に関する東京宣言」を採択しました。 TICADU:その後、1998年に第2回目の会議が開かれ、「東京行動計画」が採択されています。そこでは、アフリカのオーナーシップと援助国とのパートナーシップが強調されました。 TICADV:2003年に3回目の会議が、共催者に新しく世銀が加わって開かれました。1993年以来10年間の振り返り、アフリカ支援の哲学の確認、そして今後の支援のあり方が話しあわれました。10周年宣言が採択され、NEPAD支援、市民社会との連携が強調されました。日本政府は対アフリカ支援イニシアチブを発表しました。 TICAD W:TICAD IVに向けて、2006年2月には、エチオピアで「TICAD平和の定着会議」が開かれました。2007年10月にザンビアで、11月にチュニジアで地域準備会合、2008年3月ガボンでの閣僚級準備会合を経て、2008年5月に横浜でTICAD IVが開催されました。TICAD IVでは(1)成長の加速化、(2)MDGs達成及び平和の定着・グッドガバナンスを含む人間の安全保障の確立、(3)環境・気候変動問題への対処をテーマに話し合いが行われ、横浜行動計画、横浜宣言、TICAD IV議長サマリー、がまとめられました。 詳細は外務省TICAD4のページをご覧ください。 TICAD IVまでの動き TICAD関連リンク集>> トップに戻る |
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